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痴女〜あんたも共犯よ

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痴女〜あんたも共犯よ

満員電車の中で突然現れた痴女! 心理実験を名目に電車の中で恥辱プレイ! 電車内SEXで、女達を絶頂へ導け!

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発売日2010年12月17日2010年12月31日
価格¥2800
(本体 ¥2667)
¥3150
(本体 ¥3000)
JANコード4582392741830
レーベル極フェロ
ジャンル電車内痴女プレイADV
原画川合正起
シナリオ野良うさぎ
痴漢 調教 女医
露出 凌辱
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ここが凄い!

ストーリー

浪人生の僕は、大学受験に失敗して予備校に通う毎日をおくっていた。
そんなある日、──僕は電車で痴女に出会ってしまった!
突然現れた痴女は、嫌がる僕にフェラチオをして絶頂へ導く。
その行為をネタに脅され、彼女と本番セックスまでしてしまうことに。

その後、彼女の事務所に連れられて話を聞くことになった僕。
彼女……痴女の名前は『住之江寿美』。
精神科医という彼女は、とあるテーマで研究しているという。
そのテーマは『何故痴漢がなくならないのか』。

そのため、痴漢する方、される方の心理を探っているらしい。
そして、その共犯者として僕を指名してきた寿美。
もちろん、冗談じゃないと僕は拒否をする。

しかし、寿美は、先ほどの行為をビデオに収めているといい、
仲間にならなければ痴漢の証拠テープとして警察に駆け込むと嘯く。

その言葉に屈してしまった僕は、寿美の片腕として、
痴漢行為をはじめることになってしまう。

だけど、最初はあんなに嫌がっていた痴漢行為が、
いつしか快感に変わっていき……?

キャラクター

【痴女】住之江 寿美(すみのえ かずみ)


「人は何故、痴漢行為にを止めないのか? 
どれだけ厳しい処罰をしても、痴漢は無くならない。
それは……何故だと思う?」」



精神科の医師。ナイスボディの持主。
心理描写の実験と称して、痴女として電車中で淫乱な行為をしていた。
私生活は明かさず、本名かどうかも疑わしい。


紫苑みやび

【被害者】徳永 文恵(とくなが ふみえ)


「私……私は普通の女の子なんです……。
淫乱とか……卑猥とか……そんな女じゃありません」」



元気で明るい、普通の女子学園生。
若さならではのハリがあって肌も瑞々しい。
その清楚さから、ターゲットに選ばれてしまう。
ただし、その清楚さにはどこか影があって……?

春日アン

【被害者】女C 女E




痴漢のターゲットとなるキャラクター。
『未亡人玩具〜僕の叔母は肉欲奴隷〜』 ヒロイン。

【被害者】女D 女F




痴漢のターゲットとなるキャラクター。
『人妻監禁日誌』 ヒロイン。

【主人公】僕

浪人生。ごく普通の青年。
痴女・住之江寿美に脅され痴漢行為を繰り返す羽目になってしまったものの、
いつしかそれが快感になっていき……

ギャラリー

女の口から湿った卑猥な音がビチャビチャと響いてくる。
本当に周囲に聞こえていないのだろうか?
それとも、気付かないふりをしてくれているのだろうか?
正直、微妙にわからない。
女は僕のペニスに舌を這わせて、先端のところから、根本まで嘗め回してくる。
【僕】「うう! う! で……出てしまう……」
【女B】「んぐんぐんぐんぐ……。チュバッ……チュバッ……。ふふふっ……。コレで終わりなの? 残念な根性無しチンポね。しばらく我慢しなさい……チュバッ! チュバッ! チュブッ! チュブ!」
目眩……軽い目眩を感じた。
僕は早朝の満員電車の中で何をしているのだろう?
いや……何をされているのだろう?
陵辱……蹂躙……強姦……?
どの言葉も当てはまると思う。
【女B】「ほら、ピンピンに立ってきたでしょう? 女の乳首は感じると勃起してくるのよ。そのまま……片手で下を撫でなさい」
【僕】「それは……無理です……。できません……」
【女B】「何をためらっているの? ココまで来たらもう何をしても同じよ。私たちは共犯なのよ」
【僕】「き……共犯? 僕は……共犯?」
あまりに予想していなかった言葉。
そんな……酷すぎる。僕は何もしていない……。
【女B】「あら? 不満そうな顔ね。君は、私にフェラチオを強要して、口の中に射精して、おまけにこんなところで半裸にしてオッパイを愛撫しているのよ。これをなんと言えばいいの?」
【僕】「ま……また、そこですか? だから、僕は不本意なんです。心の底からやりたくてやっている訳じゃないんです。わかって下さい」
【女B】「でも……気持ちいいんでしょう?」
【女E】『イヤ。違う! 確率の問題じゃないのよ! 好きでもない男にやられちゃってる状況がマズいのよ! あっ! あんんんんん! か……感じちゃった……。今……、感じちゃった……』
膣の中を掻き回されて、堅いチンチンに蹂躙されて、私の身体は……認めたくないのだが……確かに快感を感じている。
それも、今までに無い……不思議な快感も含んでいる。
強姦されるって……気持ちいいの?
【女E】『イヤよ。あり得ない。強姦されて気持ちいいわけ無い! ……じゃあ、どうして今、気持ちいいのかな? どうして? どうして子宮が疼くの? こんなに気持ちいいのは何故?』
私の膣から男のチンチンが出入りする。私は人ごとのようにそれを俯いて見てみた。
私の膣から出てくる黒い肉の塊は、確かに糸を引いていた。私の愛液でドロドロに濡れていた。
【女A】『はっあああああああ! ああああ! き……気持ち良い……。はあああああん! 気持ちイイよお!』
この男の男性器がもの凄く気持ちイイ。自分の膣の角度にピッタリというか……サイズも丁度いいというか……。
【女A】『あっああああああん! 引っかかるのよ……。オマンコの中でオチンチンが引っかかる……。こんなに……こんなに気持ちいいものなの? こんなの生まれて初めて……』
私は……堕ちそうになっていた。
恥ずかしさや悔しさ、色んな気持ちが入り交じっているなかで、快楽だけを求めて、この2人の痴漢に身を委ねて快感を追ってみたい……。 そんな衝動がムクムクと頭をもたげてきた。
【女A】『こ……こんな奴ら、死んでしまえばいいのに!』
私は心の中で絶叫しながら快感を噛みしめていた。
【寿美】「ほーら、身も心も委ねなさい。私たちにすべてを開きなさい……。どうせ行きずりでしょう? お互いに赤の他人なんだから。気にすることは無いわ」
【寿美】『ああ……失敗した……』
私は2つ隣の車両にスタッフを置いてきてしまった。 この子に、今朝のターゲットを狙わせる為に準備してきたのだ。
【寿美】『この子は……わかってない。痴漢なんて……バレないわけがないのに……。いつも、私の仲間が周囲を隠していたのに……』 じゃあ……今は? 私は寒気がした。
壁のない庭で、裸で行水しているようなモノだ……。
左右に乗客から自分の姿はすべて見られている。
【寿美】『ああ……チラチラ見られている……。右からも……左からも……』
好奇の目で周囲の男たちが自分の痴態を見ている。間違いない……。
【寿美】『ああ……感じちゃう……。身体の芯から……ゾクゾクしちゃう……。こ……こんなに……こんなに気持ちいいの? 見られるって……こんなに気持ちいいものなの?』
【女A】『そ……そんなこと無い。行きずりだろうが何だろうが、身体を許して良いはず無いもの。……でも……でも……、気持ちいい……。ああ……どうしたらいいの?』
私の心は大きく揺らいでいた。
【女A】『ダメよ、ダメよ。こんな事で許したらダメ。もっと気をしっかり持たなきゃダメよ』
【寿美】「あらあ? 人から見られてるってわかったら、乳首が硬くなったわよ。貴女、露出狂の気もあるのね……」
【女A】『ああ……ああ……。オマンコもオッパイも、見られてる……。知らない人に見られてる……』
子宮のあたりからカア〜と熱いモノがこみ上げてくる。他人に見られるって気持ち良いモノなの?
【寿美】「ほら……もう覚悟しなさい。何もかも……許すのよ。心を開くの、快楽に身を委ねるのよ……ほら……」
女の声が魔法のように頭の中でグルグルと回る。
【寿美】「こんなに濡れて……グチャグチャになってるのに……。心を開いたら……もっと気持ちよくなるのよ。壊れるぐらい気持ち良くなるのよ……。ほら、快感だけを求めなさい」
【女C】「いやあ……。止めないで……。それに、服……最後は着せて下さい……。私、身体が痺れて……服、着られません。このままだと、裸でホームに降りるようです……」
【僕】「なんなら、全部、脱がせてあげましょうか? 早朝のサラリーマンが喜びますよ……。ひょっとしたら、何人かがエッチしてくれるかも知れません。そんな貴女を見てみたいですね」
【女C】「いやあ! イヤ……そんなのイヤ。輪姦はイヤ……。そんなに犯されたく無いの……。お願い、このまま……このまま済ませて下さい……。早く……駅に着いちゃう……」
【僕】「わかりました……行きますよ……」
僕はギュウギュウと締め付ける菊門を味わいながら、肉棒をゆっくりと前後させる。
亀頭のカリの所で一旦止めて、ガタンという振動にあわせて、根本まで一気に差し込む。
女D『はあ……はあ……。ダメ……イッちゃう……。また……イッちゃう……。電車の中って、こんなに気持ちのいいものなの?』
私の全身が軽く痙攣する。もう、小さなエクスタシーならば、数回は来ていた。挿入された肉棒がまた、一段と大きくなった。
女D『ああ……そろそろ出るのね……。私の中に……出してくるのね……』
射精される時がもうすぐ来ることを私は察知した。この男の精を貰うのだ……。
女D『あああん! もう! 気持ちイイから……許しちゃおうかな?』
そんな淫らな思いが一瞬、私の中によぎった。
私は必死に否定した。
女D『ダメ! ダメよ! 中出しはダメよ! いくら何でも夫に悪いわ。私の身体は……夫のものよ……』

スペック

対応OS Windows2000/XP/Vista/7
必須CPU MMX Pentium200MHz以上
必須メモリ 32MB以上
必須解像度 800×600以上の解像度
色数 HighColor以上
DirectX
音源 PCM
ムービーモード なし
文字スキップ あり
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