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兄貴の新妻 〜夫のことが好きなのに…〜

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兄貴の新妻 
  〜夫のことが好きなのに…〜

些細な意地から始まった、義弟とのセックスに溺れる若妻!
夫を愛しているのに、義弟の激しいセックスが忘れられない!?

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発売日2010年10月22日2010年11月5日
価格¥2800
(本体 ¥2667)
¥3150
(本体 ¥3000)
JANコード4582252961644
レーベル極フェロ
ジャンルツンデレ兄嫁寝取りADV
原画志水なおたか
シナリオJUN
人妻 巨乳 孕ませ
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ここが凄い!

ストーリー

新妻『夏海』は、愛する夫と充実的な新婚生活を送っていた。
義弟『狗朗』の素行の悪さが悩みの種くらいだが、
それも可愛いものだと思っていた。

ある日夏海は、詐欺まがいの金銭トラブルに
見舞われた所を狗朗に助けられる。
「なんでもする」と啖呵を切った夏海に、
「カラダを10日自由にさせること」と要求する狗朗。
拒否する夏海だが、売り言葉に買い言葉でカラダを重ねることになってしまう。

その日以来、激しいセックスに溺れる夏海。
しかしある日、双子の妹・『春歌』に情事を見られてしまう。
身代わりを申し出る春歌に安堵する夏海だったが、
次第に妹に嫉妬を覚えていき……!?

キャラクター

【主人公/若妻】三嶋 夏海(みしまなつみ)

CV:つき あかり

新婚1年目の若妻。勝ち気で姉御肌。
会社員の夫と義弟の3人暮らし。
夫とは学生時代からの恋人同士で、ベタ惚れしている。
夫とのセックスはそこそこあり、満足しているが……
世間的にはかなり控えめな回数と内容。


【夏海の双子の妹】佐伯 春歌(さえきはるか)

CV:杏花

夏海の双子の妹でOL。
仕事の都合で地方で暮らしていたが、地元に戻ってきた。
勝ち気で派手な姉とは裏腹に、
性格は内気で大人しく、今だ交際歴ナシの独身。
やはり姉に比べて自分はダメだなぁと、
どこか自信なさげな雰囲気の女性。

【夏海の双子の妹】佐伯 春歌(さえきはるか)

CV:杏花

夏海の双子の妹でOL。
仕事の都合で地方で暮らしていたが、地元に戻ってきた。
勝ち気で派手な姉とは裏腹に、
性格は内気で大人しく、今だ交際歴ナシの独身。
やはり姉に比べて自分はダメだなぁと、
どこか自信なさげな雰囲気の女性。

【夏海の義弟】三嶋 狗朗(みしまくろう)

夏海の夫・優也の実弟で、夏海&春歌の義弟にあたる。
兄夫婦と同居。
大学生だが少々素行が悪く、夏海と口論ばかりしている。
少々ワイルドな感じのイケメンで、不特定多数の彼女がいる模様。

ギャラリー

【狗朗】「ふぅ、はぁ……なんだよ、その目は? そんなに不満なのか、このパイズリが?」
【夏海】「……ええ、不満よ……こんなの、パイズリじゃない……わたしの胸だけあればいい、わたしは関係ないじゃないっ!!」
【狗朗】「ああ、そうだ。夏海の胸さえあれば、いいんだ……極上の、この胸さえあれば、な」
【夏海】「……え……っ?」
その言葉に、怒っていた気持ちが揺らいだ。 不覚にも、そんな一言にわたしはときめいてしまったの。 慌てて頭を振り、そのホワンとした気持ちを振り払って、狗朗を睨みつける。 所詮はわたしの胸を、オナニーの道具に使うような男なのよ、コイツは。 たった一言褒められたくらいで、喜んじゃダメよ!!

【夏海】「やぁ、いやぁん……こんなのイヤ、イヤなの……ぁぁ、恥ずかしい……ぁぅん」
M字に開かれてしまった足の中心に、わたしのおマ○コが晒されていた。もちろん下着もない、完全に丸見え状態。
見られたくない、こんなの恥ずかしすぎる……そう思っているのに、わたしは足を閉じなかった。
力が入らないのか、抵抗できないのか、それは自分でもよくわからなかった。
【狗朗】「ふぅん……まだ結構キレイな色してるじゃないか。ヌルヌルでヒクついてるぞ、夏海のおマ○コ」
【夏海】「クッ……ぅぅっ、うぅぅ……」
整理できない自分の感情、でもこのまま簡単に屈したくない。
そんな想いと共に、わたしは狗朗くんを睨みつける。
【夏海】「はぁ、くぅぅ……んぅ……ぁ……アッ」
【狗朗】「………………ククッ」
何よ、今の声……本当に、わたしの声なの!?
自分でも意外なほどあっさり、甘い声がもれてしまった。
強めに胸を揉まれて、乳首を指で押し込まれて、割れ目を指でなぞられて。
強さこそ違うけど、いつも優也さんにされている事と同じはず。
それなのにもう、身体が熱くなっている……感じ始めているっていうの?
【夏海】「ふぁ、んぐぅぅ……クッ……アッ、アンッ」
【狗朗】「ほら、エロい声が出てきたな……夏海」
【夏海】「ちっ、違うの! これは痛いだけで……はうぅぅ、くぅん……やぁ、ダメぇぇ……あぁぁっ」

【狗朗】「フェラが上手くなったと思ったら、随分とエロい顔になってるじゃないか、姉貴」
【夏海】「ちゅく、んぷ……??」
【狗朗】「顔を真っ赤にしてさ、目もトローンとしちゃって……よだれもダラダラ垂れてるぜ」
【夏海】「んくぅぅっ!?」
その言葉がウソでない事が、わたしにはすぐにわかった。
だって自分の事だもの、わからないはずがない。
顔はほてるように熱いし、瞳が潤んでいるのもわかる。
そして、言われて気づいた……わたし、ムチャクチャよだれを垂らしていたの。
きっと狗朗くんから見たら、ものすごくだらしない顔をしているように見えるのかも。
ああ、ヤダ……そんなの恥ずかしい、もうイヤ……。
【狗朗】「ほぉ、すっごい反応だなぁ。乳首だってこんなに勃っているし。気持ち良かったなら素直にそう答えろよ、姉貴」
【夏海】「はぁ、くぅぅ……アッ、やっ、やぁぁ、キャン▽」
クリクリっと容赦なく、愛撫されるわたしの乳首。
こうして摘まれると、勃っているのがよく分かってしまう。
ああ、ものすごく恥ずかしい、でも感じちゃうの。
気持ちいい、このまま続けて欲しい、もっとして欲しい……そんな事を考えてしまう。
優也さんに、こんな風に乳首を摘まれた事ってあったかしら。
多分なかった、彼はいつだって優しくわたしを愛してくれた。
ソフトな心地良さを、優しい快感をいっぱい与えてくれた。
でも今、こんなにも荒々しく扱われているのに、わたしは激しく感じてしまっている。

【夏海】「はぁ、はぁ……わたし向きってどういう意味?? わたし、こんなエッチなことなんか、したことないわよっ!!」
【狗朗】「………………プッ、アハハッ」
【夏海】「あ……あぅぅ……」
バカバカ、わたしのバカっ!!
思わず本当の事、言っちゃったじゃない!!
わたしにパイズリの経験がない事を知って、吹き出すように笑った狗朗くん。でも彼が口にしたのは、わたしをバカにする言葉ではなかったの。
【狗朗】「パイズリって、姉貴向きだってずっと思ってたんだよ……姉貴の胸は大きくて、最高に柔らかそうだからさ」
【夏海】「ぇっ………………えぇっ!?」
自分の顔が、カッと熱くなっていく。何よそれ、褒めてるの? わたしを褒めたの??
こんなセックス、気持ちいい、気持ちよすぎる!!
できる事ならこのまま、快楽に流されたい、最高に感じながらイカせて欲しい。
でも……でも、ダメなの。
わたしは人妻なのに、そして相手は義弟なのに、それなのに、レイプされて感じてしまっている。
【夏海】「あぁん、アン、アン、ダメ……セックス、なんて……あぁぁっ、だめぇぇんっ!」
【狗朗】「ぜぇ、はぁ……何言ってるんだよ、夏海! 感じてるんだろう、気持ちいいんだろう!! 違うのかっ!?」
【夏海】「そっ、それは……ハァ、あぁ、くぅん……ひゃぅ、あひぃん」
答えない、でも今の喘ぎ声が答えみたいなものだった。
気持ちいいの、メチャクチャ気持ちいい、もう余計な事は考えず、このセックスに溺れてしまいたい!!
でも、それはできなかった……わたしの頭の中には色々なものが渦巻いていたから。
戸惑い、怒り、快感、恐怖、背徳感。
他にもまだまだ、いっぱいグチャグチャ……もう、おかしくなりそうよ。
【夏海】「あひぃ、 あぁ あぁぁん あぁぁ………………アン」
エクスタシーを迎え、脱力したわたしの身体は壊れた人形のように揺さぶられていた。
【狗朗】「ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ……ふぅ〜……」
ようやく全部絞りきり、堅いおチ○ポがぬぼっと引き抜かれた。
ドプッ……ドプ、ドクッ……
湯気の立つ汚れたおチ○ポと一緒に、膣内射精された精液と愛液が混ざった泡立つ粘液がこぼれ落ちる。
【夏海】「はぁ……はぁ、はぁ……」
股間から流れ落ちる熱い白濁液の感触にうっとりとしながら、わたしは激しい行為の余韻に浸っていた。
激しく擦られ、少しヒリヒリするマ○ビラすら心地良い。
【夏海】「はぁ……すごく気持良かったぁ……はぁ、はぁ……最高……」
でもこの至福の時間が、突然ブチ壊されたの……予想だにしなかった、人物の声によって。
【春歌】「あぁ……あぅ……ね、姉さん……これは、一体……」

スペック

対応OS Windows Xp SP3以降
必須CPU PentiumV 500MHz以上
必須メモリ 256MB以上
必須解像度 800×600以上の解像度
色数 HighColor以上
DirectX
音源 ogg
ムービーモード なし
文字スキップ あり
回想モード あり
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