タイトル
おとこの娘はおんなの娘が好き

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おとこの娘はおんなの娘が好き

和姦なのにハード!? 純愛なのにSMプレイ!?
女装少年と2人の乙女が、ラブラブ&ハードプレイ!

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発売日2010年7月2日2010年7月16日
価格¥2980(税込)¥3000(税別)
レーベル可憐ソフト
ジャンル女装少年と乙女の百合プレイADV
原画都々子
シナリオ広川マコト
純愛 メイド ショタ
SM 館もの
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ここが凄い!

ストーリー

望月透は、可愛いものや綺麗なものが大好き。
その気持ちが高じて女装するようになったけれど、
本人はいたってノーマルな男の子。

ある日、透はとある別荘の屋敷で
ハウスメイドの仕事をすることになる。

そこには2人の女の子が住んでいた。
ちょっとカッコイイ感じの栗栖有紀。
甘いお菓子の様な有栖川遥子。

最初は透が女の子だと思っていた2人だったけれど、
男の子だと知った途端、えっちなお願いを要求してくる。

その要求は、どんどんとエスカレートしていって……!?

キャラクター

【主人公】望月 透(もちづき とおる)

「ボクが好きなのは可愛いものなんです。可愛い女の子なんです。
それに近づきたいんです」

『可愛いものが好き』な気持ちが強すぎて女装が趣味になった男の子。
自分が可愛いことを自覚していて、それを武器にすることもある。
性癖はいたってノーマルで、男として女の子が好き。
常識人だけど、時には暴走することも……!?

野宮 香央里
1 | 2 | 3

栗栖 有紀(くりす ゆうき) 

「あら、私が処女だったのがそんなに意外かしら?」

身長……165cm 3サイズ……88-56-88

男前な女の子。
男も女もいける……けれど、男は透が初めての処女。
竹を割ったような性格で、面倒見もよく皆から好かれるタイプ。
透にからかいながら迫るけれど、実はかなりM属性。

香澄 りょう
1 | 2 | 3

有栖川 遥子(ありすがわ ようこ)

「うん、気持ちイイよ……乳首クリクリってされるの好き……」

身長……149cm 3サイズ……78-55-79


砂糖菓子というイメージがぴったりの女の子。
Hなことに興味津々だが、男性恐怖症。
でも、女の子のような容姿の透だけは平気。
実はオタクで、えっちなライトノベルで覚えた知識を試したいと思っている。

草柳 順子
1 | 2 | 3

ギャラリー

【遥子】「あ……」

それを見た遥子ちゃんは溜息を吐く。

【有紀】「どう、遥子ちゃん、大丈夫?」
【遥子】「うん、大丈夫……怖くないよ。
それに透ちゃんの脚が綺麗で男の子じゃないみたい」

脚が綺麗と言われるのは嬉しいけど、
恥ずかしさの方が先行してしまう。

【有紀】「それじゃ、さっき教えた事できそう?」
【遥子】「え……ええと……う、うん……
な、なんとか大丈夫そう……」
【遥子】「えっと、よくわからないかな? その、ここに何か入れた事って無いから……でも、たぶん大丈夫だと思う……」

遥子ちゃんは自信なさげに言う。
やっぱりもっとちゃんとしてやった方が良いんじゃないだろうか?
でも、ボクも初めてでテクニックとか何も無いし……
それにヘタに長引かせても良くないと思う。

【透】「それじゃ、入れるね?」
【遥子】「うん、良いよ……」

ボクが予告すると、遥子ちゃんはそれに応える。
【有紀】「まずは元気にしてあげないとね」

半勃ち状態のボクのモノをやわやわとマッサージするみたいに擦ってくる。

【有紀】「ちょっとぬるぬるしてるわね。これ、遥子ちゃんのかしら?」

さっきまでの行為の名残が残るボクのモノを有紀さんは躊躇うことなく、擦り上げてきた。
それだけの行為でボクのモノはあっさりと力を取り戻して行く。

【有紀】「あら、あれだけシタのに元気ね」

意外に思ったのか、感心して有紀さんは言う。

【透】「ここで働き出してから、一度も出してなかったら……」
【透】「え、ええ? もしかして、初めて? 有紀さんが?」

あまりに意外な事にボクは動揺してしまう。

【有紀】「あら、私が処女だったのがそんなに意外かしら?
言ったでしょ、男の子を相手にするのは初めてって」
【透】「と、当然ですよ、色々と経験あるみらいだったし、有紀さんモテそうだし……」
【有紀】「そうね、私はモテたし、女の子相手の経験は多かったわ。でも、男の子って相手にする気無かったの。 遥子ちゃんの男の子の事が解決するまで自重しようとか、そういうのもあったけど、したいって思う男が居なかったのが大きいわね」
【透】「でも、なんでボクなんです?」
【透】「それじゃ、するね……」
震えてしまいそうな声を抑えつつ、そっと遥子ちゃんの顔に近づける。
緊張しているのか、遥子ちゃんの肩は少し震えている。
緊張しているのはボクも同じで、鼓動が遥子ちゃんに聞こえるんじゃなかってくらいにドキドキしている。\
【遥子】「……んっ」
唇が触れそうになると、遥子ちゃんはそっと目を閉じる。
【遥子】「ちゅ……」
そして軽く唇が触れ合う。
ほんのりと温かく、そして柔らかい。
初めて触れる感触。
それは思った以上に柔らかく、そしてしっとりとしたものだった。
気付けば有紀さんはボクのスカートを捲くり上げていて、まさぐり始めていた。
【有紀】「ん〜、だから透ちゃんで遊ぶのよ」
器用にボクのパンツの中に手を入れたかと思うと、あれよとボクのモノを取り出してしまう。
【透】「わわわわっ、何してんですかっ」
【有紀】「もう、何度も言わせないでよ。透ちゃんで遊ぶのよ」
慌てるボクにしれっと有紀さんは言う。
【透】「そういう事じゃないですよっ何セクハラしてるんですかって事ですっ」
【有紀】「あら、昨日は遥子ちゃんとあんなに遊んでいたじゃない、私とじゃダメなのかしら?」
遊んでいたって、昨日の……
【透】「何でそれを知っているんですかっ?」
【有紀】「さあ、好きにして良いわよ」
お尻をふりながら有紀さんはそんな事を言う。
【透】「な、何をしてるんですか……」
流石に呆れてしまうよ。
【有紀】「だ・か・ら、今度はアナタが私で遊ぶのよ?」
うわ、語尾にハートマークまで付いてるし。
でも、目の前でお尻を振られてるのを見ると、なんというかズキンと下腹部にくるものが……
【有紀】「ほらほら〜、透ちゃんのおち○ち○も復活してるわよ」
指摘された通り、有紀さんの扇情的な行為ですっかり復帰しまっていた。
これを鎮めるのは抜いてしまうのが一番なわけで……
【遥子】「あ、すごい……触っただけで大きくなった……」
【透】「だって、目の前にこんなえっちな光景があるんだから直ぐに反応しちゃうよ……」
触られた事以上に目の前の光景がボクにとっては興奮してしまう材料だった。
こんな近くで女の子の部分を見るのは初めてだけど、
どう表現したら良いのかわからないけど、引き込まれてしまうものがある。
綺麗というか、可愛いというか、えっちというか……
その女の子の部分を少し広げてみる。
周りの肌の色と違う桃色が目の前に広がる。
【遥子】「んっ……あ、あんまり見ちゃダメだよぉ……」
そう言われても意識が吸い込まれてしまう。

スペック

対応OS Windows Me/2000/XP/Vista/7 日本語版
必須CPU PentiumIII 500MHz
推奨CPU Pentium3 700MHz
必須メモリ 128MB
推奨メモリ 256MB
解像度 800×600
色数 ハイカラー以上
DirectX DirectX8.1a以降対応
音源 PCM
音声 フルボイス
CGモード あり
文章スキップ あり
回想モード あり
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