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先生っ! シてあげる

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先生っ! シてあげる

せんせい。……イジめられたい? アマやかされたい? 
だだ甘天使VSほろ苦悪魔のラブバトル!

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発売日2011年3月4日2011年3月18日
価格¥2980(税込)¥3000(税別)
レーベル桃色劇場
ジャンル二人の教え子に甘えて・いじめられて・
愛でられるADV
原画悠路
シナリオ後馬久人
ロリ 失禁 学園
スク水
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ここが凄い!

ストーリー

稲葉芳春は学生寮に厄介になっている新米教師。
爽やかな先生として人気があるが、
実は、年下の女の子が大好きな変態紳士。
だからといって、具体的な行動を起こすわけではなく、
今の教師生活に満足していた。
そんなある日、物静かだが独特の存在感を放つ少女・
亜季歩に迫られ、性的関係を持ってしまう。
戸惑いながらも初めて覚えた性の快楽に逆らえない芳春。
その翌日。
寮長を務めるまじめな少女・由紀乃が、芳春の部屋を訪れ、
亜季歩と同じように関係をねだってくる。

そしてその日から、小悪魔のように翻弄する亜季歩と、
どこまでもやさしく甘やかしてくれる由紀乃との、
奇妙な関係がはじまっていった。


キャラクター

偲ヶ師 亜季歩 (さいがし あきほ)

CV:手塚りょうこ 
身長143cm、体重34kg
「ふんっ。感じてんじゃないわよ、この萌え豚が。
教え子にお尻の穴ほじくられて、そんなに気持ちいいの?」


清楚で儚げだけど毒のあるスズランのような、
シニカルでクール・孤高の美少女。
主人公に恋心を抱いているが、素直に口に出して言えない。
S気があり、自分が上位のセックス(恋愛)関係を望んでいる。

日下部 由紀乃(くさかべ ゆきの)

CV:吉野裕夏 
身長150cm、体重40kg
「好きなだけ甘えていいよ。
せんせーの大好きな、私のおっぱいに」


強く明るく可憐なタンポポのような、
生真面目で、世話を焼くことが好きな明るい美少女。
主人公に対して恋心を抱いており、
精一杯の背伸びして、とことん甘やかしたがる。

【主人公】稲葉 芳春(ヨシハル<ほうしゅん>)

──そう。ボクは子供たちが好きだ。とくに女の子が好きだ。
爽やかな新米の担任教師。
年が近いため、学生たちから人気がある。
その実態は、変態ロリコン紳士。
ヒロインたちと同じ寮で生活している。

ギャラリー

【亜季歩】「うふふふふ……ほらほらほら。なにが出ちゃうっていうの?」
偲ヶ師の細い指が、ボクのペニスをしごき上げる。痺れるような快感がそこから湧き出し、背筋をゾロッと這い上がってくる。
【芳春】「あ、あ、あ、あ、あ、あ……だ、ダメ……出ちゃう……出ちゃうよぉぉっ!」
パーンッとボクの中でなにかがはじける。身体の中で水風船が破裂したような衝撃。
その衝撃とともに、ボクは思い切り偲ヶ師の手の中で射精していた。
【芳春】「はあ、はあ、はあ、はあ」
【亜季歩】 「ふふふふ……せんせいの精液、すごーい」
手についたそれを顔の近くまで持って行き、匂いを嗅ぐ偲ヶ師。
クッと眉をしかめたあと、ペロリと舌を出してそれを舐めた。
【亜季歩】「変な味」
【芳春】「だ、ダメだよ由紀乃……朝からこんな……」
【由紀乃】「朝だから、でしょ? 朝だから、スッキリしないと……ん、ん、ん、ん。ちゅる……れろれろれろ」
【芳春】「うぅぅぅ……」
【由紀乃】「ふふふ。せんせーはどこが気持ちいいの? ここ? さきっちょ?」
日下部の小さな舌が、ボクの亀頭を舐め回す。
そして先端の割れ目を、舌先でちょんちょんと突く。
【芳春】「あううっ」
【由紀乃】「ふふっ。気持ちいい? 気持ちいいの?」
【芳春】「う、うん。気持ちいい、よ……」
【由紀乃】「もっとしてあげるからね。リラックスして、せんせーはどんどん気持ちよくなってね」
気持ちよすぎてボクの口からも声が漏れてしまう。グルグルと渦巻く快楽。ボクの中の欲望が、再び出口を求めて暴れはじめた。
【芳春】「はっ、はっ、はっ、はっ……ゆ、由紀乃……ボク、また……」
【由紀乃】「せんせ……せんせ、も……イキそう……なの?」
【芳春】「う、うん」
【由紀乃】「い、いいよ……イッても……精子……ううんっ。出しても、いいよ……」
【芳春】「うううっ!」
【由紀乃】「今度、は……ああんっ。今度はどこに……くううっ! 出す?」
【芳春】「今度、は……」
【由紀乃】 「う、うん……んんんっ」
【芳春】「今度は……」
【亜季歩】「あ、あ、あ……だ、ダメ……ガマン、できない……」
ブルルッと偲ヶ師が身体を震わせた。ボクの舐めていた場所のひとつ、尿道口がククッと開くのがスローモーションのように見えた。
ボクはグッと口をつぐみ、口に入るのだけはなんとか避けようとする。
【亜季歩】「うっ、んっ、んっ、んっ……んんんん」
ジョロジョロと生暖かい液体が、ボクの額からまぶた、頬へと降りかかってくる。偲ヶ師のおしっこ。それは、身体が震えるほどの屈辱的な行為だった。
【亜季歩】「ふぅ……」
チョロッと最後に一吹きして偲ヶ師の放尿が止まる。尿まみれになった偲ヶ師のアソコ。偲ヶ師はボクの顔を見ると、ニッコリ笑ってこう言った。
【亜季歩】「綺麗にして」
その言葉の意味するところは、すぐにわかった。
【亜季歩】「ふふふ、いい格好。お尻の穴がよく見えるわ」
ちょんっと偲ヶ師の指先がボクの肛門をつつく。
【芳春】「ひいっ! や、やめて」
【亜季歩】「うるさい。せんせいは気持ちよがってればいいの」
グッと偲ヶ師が腰を落としてくる。
【芳春】「ううううっ」
顔面を押しつぶされ、黙らされてしまうボク。
抵抗がなくなったのをいいことに、偲ヶ師はボクのお尻の穴をさらにいじり続ける。
【亜季歩】「ふふふふ……絶対せんせいは気に入ると思うわ。この通販で買ったオモチャ。せんせいの名前で買ってあげたからね、あとで代金払っておいてね」
【芳春】「う、うん。なんだか、漏れちゃいそうなんだ……」
【由紀乃】「おしっこ?」
わざとふざけたように問いかけてくる日下部。
【芳春】「ち、違うよぉ」
ボクは頭を左右に振りながら、日下部の胸元に顔を埋める。
額に濡れたスクール水着が、独特の感触で張り付く。
できれば胸に甘えたいのだが、さすがにそれは体勢的に無理がある。
【由紀乃】「ふふふ。わかってる。精子が出ちゃうんでしょ? 白い方のおしっこが、ピュピュッて出ちゃうんだよね?」
【芳春】「う、うん。由紀乃の手が気持ちいいから……ボク、もう……」
【由紀乃】「いいよ、せんせー。私の手でイッても……プールの中に、せんせーの精液出しちゃっていいよ」
【亜季歩】「踏まれたらなんなのよ。変な声でブヒブヒ言ってないで、はっきり言いなさいよ、この恥豚!」
ギュウッと偲ヶ師が強くボクを踏む。
【芳春】「はうううっ! は、はいぃぃぃ……気持ち、いいんです。気持ちいいですぅ。あ、足で踏まれて……んはぁっ! お、おちんちん、気持ちいいっ!」
【亜季歩】「ふふふ。そうよ。やればできるじゃない。それじゃあ、ご褒美に……」
【芳春】「あ、あぁぁぁ……」
スカートの両端を持って、偲ヶ師がスーッとそれを上げていく。徐々に高くなっていくスカートの裾。
それによって偲ヶ師の脚の見える範囲が広くなり、スッとした綺麗なふとももが……。
【由紀乃】「好きなだけ甘えていいよ。せんせーの大好きな、私のおっぱいに」
【芳春】「ゆ、由紀乃……」
ボクの頭に柔らかな日下部の胸が押しつけられる。すごく大きいわけではないけれども、同じ年頃の女子の中ではそこそこのボリュームがある。ボクはその胸に手を添え、優しく握りしめる。
【由紀乃】「あっ……」
優しい柔らかさ。手のひらに日下部の体温と鼓動が伝わってくる。トクン、トクン……トクン、トクン。日下部がそこにいるということが、ハッキリと伝わってくる。
【由紀乃】「いいよ、直接触っても」
【芳春】「う、うん」
肩紐をズラして、日下部のワンピースをお腹まで下ろす。わざともったいぶって、ブラジャーの上から頬ずりをする。
【由紀乃】「あんっ。せんせーってば、赤ちゃんみたい」

スペック

対応OS Windows2000/XP/Vista/7 日本語版
必須CPU Intel Pentium 1GHz以上
推奨CPU Intel Pentium4 1.3GHz以上
必須メモリ 512 MB以上 (Vista、7は 1GB以上)
解像度 800×600
色数 ハイカラー以上
DirectX DirectX8.0a以降のインストールが必要
音源 ogg
音声 フルボイス(女性のみ)
CGモード あり
文字スキップ あり
回想モード あり
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