作品一覧
ユリっ娘女学院〜もっと虐めて!お姉さまっ〜

ユリっ娘女学院
〜もっと虐めて!お姉さまっ〜

女子校に転入してきたのは、実は男の子?
お姉さまに虐められて、ボクの男の子が反応しちゃう!

 ダウンロード版パッケージ版
発売日2009年8月14日2009年8月28日
価格¥1980(税込)¥2000(税別)
レーベルおとこの娘倶楽部
ジャンル女装男子が百合のお姉さまに虐められるADV
原画秋野すばる
シナリオ奇偶転置
サウンド鳥越力也
ショタ 学園 恥辱
レズ 巨乳 失禁
自慰 ツンデレ
この商品のご購入

カーニバル通販にて絶賛販売中!!

ここが凄い!

ストーリー

主人公、生田桂は満員電車で
痴漢に遭っているところを助けられた。

絶体絶命の桂を救ったのは、お嬢さま女学院として有名な、
聖百合ヶ丘学院の制服を纏った女の子だった。

名前を尋ねる桂に女の子は名前も名乗らず、
私のことはお姉さまとお呼びなさい、また逢いましょう。
そう言って桂の前を去っていく。

『はい、お姉さま‥‥‥必ず、必ずまたお逢いします!』
桂は愛しいお姉さまに逢うため、決心する。

キャラクター

【主人公】生田 桂(いくた けい)

身長164p B78 W60 H75

女の子と偽って、聖百合ヶ丘学院に転入してきた男の子。
二卵性双生児の妹がおり、
同じ顔の人間が女の子の格好をしていたことから、
倒錯した願望を持つように。
電車の中で助けてくれた綾香に好意を持った桂は、
妹の名前を偽って学院へ。
華奢な体つきと女の子っぽい顔のせいで、前に通っていた共学校では、
イッパツお願いしたい男子学生一位になったことも。
女装して女の子とセックスすることに憧れるヘンタイ。

狛乃ハルコ

【S気質なクール系お姉さま】参宮橋 綾香(さんぐうばし あやか)

身長168p B87 W55 H80

聖百合ヶ丘学院の三年生。
学生会長で女生徒達から『お姉さま』と慕われている。
名家・参宮橋家のお嬢様で、キツめのクールビューティ。
裏では下級生をオモチャにしたりと、品行方正ではない。
父親との関係がうまくいっておらず、
少しでも自由な時間が欲しいため電車通学している。
桂が男だと知った後は、そのS気質が発揮される。

杉原茉莉

【純粋培養系お嬢様】喜多見 かれん(きたみ かれん)

身長160p B89 W 55 H82

聖百合ヶ丘学院の二年生。
喜多見家も実業界ではよく知られており、綾香とは旧知の仲で、
子供の頃からお姉さまと慕っていた。
幼稚舎から女子校の聖百合ヶ丘育ちでかなりの純粋培養。
男性経験は皆無で、家族と教師と執事以外の男性とは会話したことすらない。

藤森ゆき奈

ギャラリー

【桂】「いっ、イヤぁぁぁッ!」
【綾香】「‥‥‥桂、アレはどうしたの?」
【桂】「‥‥‥‥‥‥」
【綾香】「私が、ずっと着けておきなさいと命じていた、アレよ!」
【桂】「ごっ、ごめんなさいお姉さま‥‥‥
ボク、おちんちんが小さくなってしまって、それで」
【綾香】「小さくなった?」
【桂】「は、はい‥‥‥それでアレが外れてしまって、
うまく着けられなくて」
【綾香】「どうして小さくなるの、
ローターでずっと刺激されていて、小さくなるはずないでしょう!」
【桂】「そっ、それは‥‥‥」
【綾香】「約束を破って、射精したのね?」
【桂】「―――っ!」
【綾香】「そう‥‥‥約束を破ったなら仕方ないわ、あなたにはお仕置きしなければ」
【女生徒】「あっ、あはぁ〜お姉さまぁ」
【綾香】「ちゅっ、ちゅぷっ‥‥‥んふぅ」
【女生徒】「もっと、もっとキスしてください!」
【綾香】「いいわよ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅるっ!」
【女生徒】「あッ、あはぁ〜ッ! そ、そこはダメぇ!」
【綾香】「もうトロトロになっているわよ?」
【女生徒】「んっ、そっ、そんな‥‥‥はぁッ、お姉さま!」
【綾香】「震えているの? すごくかわいい」
【女生徒】「んっ‥‥‥あはぁ、や、やさしくしてください」
【綾香】「私はいつだってやさしいわ‥‥‥ちゅ、ちゅっ!」
【かれん】「ちゃんと、言われたとおりにしてきた?」
【桂】「し、してきたよ‥‥‥見ればわかるでしょ」
ボクのそこは、もうスカートを突き上げるくらいに、
大きく硬くなっていた。
【かれん】「さっき言われてたもんね、お腹痛いのって?」
【桂】「だって‥‥‥隠してないとバレちゃう、
ボクの男の子が大きくなってるの!」
かれんは、ボクの下腹部へ顔を近づける。
【かれん】「ホントね、スカートが破けちゃいそう」
【桂】「そっ、そんな近づいちゃ‥‥‥ダメだよっ!」
【かれん】「スゴい‥‥‥ショーツがこんなに盛り上がって」
【桂】「あっ、あはぁ、見ないで‥‥‥恥ずかしいっ!」
【桂】「かっ、かれん!?」
かれんはボクを床に押し倒して、その上へ馬乗りになる。
【かれん】「桂がそんなに好きなら、
わたし‥‥‥いくらでもイジってあげる、桂のお尻っ!」
【桂】「ちょ、ちょっと待ってよ!
ボクは別に、お尻をイジられるのが好きなのでは〜」
かれんの下腹部がボクのに当たって‥‥‥
【桂】「あの‥‥‥かれん、
そんなにグリグリ押し付けてきたら、ボク」
【かれん】「‥‥‥なにかが当たってるんだけど、桂?」
【桂】「ごっ、ごめん!
だって‥‥‥かれんが、かれんのワレメがぁ〜」
【かれん】「んっ、熱い‥‥‥おちんちん、熱いよ」
【桂】「んくっ! かれんも、かれんのおまんこも熱い」
【桂】「あはぁ! だっ、ダメぇ〜かれんっ、動かしちゃダメ、ボク感じちゃう!」
【綾香】「―――っ! かっ、桂っ!?」
【桂】「あはぁ! お姉さまのおまんこ‥‥‥
ボクの目の前に、お姉さまのおまんこが」
【綾香】「みっ、見ないでッ! 桂、見ちゃ駄目ッ!」
【桂】「でも‥‥‥お姉さまのここ、もう濡れてる」
【綾香】「そっ、そんなの嘘よっ、違うわっ!」
【桂】「ボクに見られて、興奮しちゃったんでしょう?」
【綾香】「‥‥‥‥‥‥」
【桂】「スゴくキレイ‥‥‥
ピンク色で、ほんの少しエッチなビラビラが、ハミ出してる」
【綾香】「もっ、もう十分でしょう!?」
【綾香】「ちょっ‥‥‥桂っ、放しなさいっ!」
【桂】「ダメっ! まだこれからだもん!」
【綾香】「かわいいかれん、
やきもちなんて焼いて本当にかわいいわ」
【かれん】「やっ、ヤメてっ‥‥‥
お姉さま、わたしそんなつもりじゃ!」
【綾香】「‥‥‥それじゃかれんは、
私のことが嫌いになってしまったの?」
【かれん】「‥‥‥き、キライになんか」
【綾香】「そうよね。今日はたっぷりかわいがってあげる」
【かれん】「‥‥‥‥‥‥」
【綾香】「ほら‥‥‥これで、かれんのおまんこを」
【かれん】「なっ、それは‥‥‥お、お姉さま?」
【綾香】「スゴいでしょう、私のおちんちん‥‥‥」
【綾香】「何人もの女の子をヨガり泣かせてきた、
私のおちんちん‥‥‥」
【かれん】「んっ、んふっ‥‥‥」
自らの手で、制服の胸を揉みはじめるかれん。
【かれん】「あはぁ‥‥‥
桂の手で揉んでほしいっ、おっぱい揉んでぇ!」
【かれん】「んはぁ、はぁ‥‥‥乳首、硬くなっちゃう!」
ぬぶぶっ、ぢゅぐっ、ぬぶぶっ、ぢゅぐぐ、ぬぶっ!
【桂】「あひぃ〜ッ! お尻が、ボクのお尻壊れちゃう」
部屋の中からは、桂のあげる嬌声が‥‥‥
生々しい喘ぎ声が、かれんの耳元まで聞こえてくる。
【かれん】「んふぅ、かちゅらぁ‥‥‥ダメぇ、わたし以外にそんな声、聞かせないで!」
シュッ、シュッ、シュッ、シュッ‥‥‥
【かれん】「あはッ! おまんこぉ‥‥‥感じちゃう!」
【桂】「んふふ‥‥‥
お姉さまのおまんこ、タップリ観察しちゃうからね!」
【綾香】「なっ! やっ、ヤメなさい、そんなッ!」
【桂】「くん‥‥‥くんくん、あれぇ〜このニオイ」
【綾香】「馬鹿ぁ! 駄目ぇ、ニオイなんて嗅がないでッ!」
【桂】「お姉さまのオシッコのニオイ‥‥‥」
【綾香】「馬鹿ッ! もうヤメよ、私もう―――」
立ち上がろうとするお姉さまを、ムリヤリ寝かせる。
【桂】「だーめッ! そんなの許さないよ!」
【綾香】「―――ッ! なっ、なにするの、桂ッ!」
【桂】「んふふ‥‥‥さあ、脱ぎ脱ぎしましょうねっ!」
【綾香】「だ、駄目っ! 恥ずかしいっ!」

スペック

対応OS Windows98SE/Me/2000/XP/Vista 日本語版
必須CPU Intel PentiumV 600MHz相当(Vistaは800MB)
必須メモリ 128MB(Windows2000/XPは256MB、Vistaは512MB)
解像度 800×600
色数 ハイカラー
DirectX 8.1b以降
音源 Direct Soundに対応したサウンド機能
音声 フルボイス
CGモード あり
文字スキップ あり
アニメーション なし
回想モード あり
Page Top